スポンサーリンク
ラベル 妊活・感染症の検査など の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 妊活・感染症の検査など の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2016年3月30日水曜日

抗TPO抗体異常値の正体は橋本病→チラーヂン服用開始! ヨウ素と鉄分に注意_D4

2016年3月29日、生理開始4日目。
昨日の浅田レディースクリニックさんでの診察で、抗TOP抗体の異常がわかりました。
スポンサーリンク

2016年3月29日火曜日

AMH値と刺激法決定、ボトックス注射の不妊治療への影響、甲状腺(TSH)異常_D3

2016年3月28日、生理開始3日目(D3)。
血液検査と3月3日にフルで受けた検査結果を確認するため、浅田レディースクリニックさんに行ってきました。

2016年3月5日土曜日

2016年2月27日土曜日

転院…浅田レディースクリニックさんに初診予約

2016年2月27日、生理開始4日目。
2月20日の陰性判定でプレマリン、ルトラール、ルティナス、エストラーナテープをやめ、それから4日後に生理が来ました。

2016年2月1日月曜日

おたふく風邪流行の兆し→胎児、不妊への影響は?!

今日のYahoo!ニュースにこんな記事がありました。
おたふく風邪、流行の兆し…脳炎など合併症の危険
先日、今期のインフルエンザの流行がいよいよ本格化してきた、というニュースもあったし、色々心配だなぁ。
※参考:インフル感染拡大、全国で注意報レベル-学級閉鎖などの措置は13倍に

このおたふく風邪の記事から、個人的に気になる点を挙げてみました。

●2016年、おたふく風邪が全国的に流行の兆し

→この時期で見ると、2006年以降で3番目に高い患者数
→4~5年の周期で流行、冬から夏にかけてピークになる可能性あり

●おたふく風邪は、唾液を介した飛沫(ひまつ)感染が主

→2~3週間程度の潜伏期間の後に症状が出て、通常1~2週間で治まる

●おたふく風邪の症状、合併症は?

→ごく軽い症状や症状が出ない「不顕性感染」が約3割
→耳の下からあごの辺りが腫れる
→発熱や痛みを伴うことも
→髄膜炎や脳炎など合併症を起こすことも
→思春期以降に感染すると、睾丸(こうがん)炎や卵巣炎を起こす場合も
→1000人に1人程度の割合で難聴に

●唯一の予防法はワクチン接種

→ワクチンは2回接種が基本、1回目と2回目は1か月以上空ける。4週間ほどで効果が確実になる
→その他
・流行期はなるべく人混みを避ける
・感染者に接することがある場合、くしゃみやせきによる直接飛沫を避けるためマスク着用
スポンサーリンク

私はおたふく風邪に罹ったことがありません。
なので、かなり不安。。。

予防接種を1ヶ月空けて2回、その後4週間で効果があるということは、少なくとも抗体ができるまでに2ヶ月はかかるということか。

悩ましい…

あと、昔「男の人が大人になっておたふく風邪にかかると、子どもができない」なんて聞いたな。
これは、合併症の「睾丸炎」の影響ということだったのかな。

あと「卵巣炎」とも書いてあるので、不妊への影響も心配だな。

それに、胎児の影響ってどうなのかな?!

引き続き検索してみると、アレルギー・小児科がご専門の清益医師が書かれたAllAboutさんの記事に、その答えがありました。
おたふく風邪(流行性耳下腺炎)の症状と原因

成人・妊婦のおたふく風邪と不妊との関係

→一般に言われているような、不妊症になることはほとんどない

■精巣炎・精巣上体炎(睾丸炎)

→15歳以上の大人の男性の約30%が併発
→睾丸が炎症を起こし、痛みと腫れを伴い、発熱
→炎症を起こした睾丸はその後部分的に小さくなることもあるが、精子は作られる
→まれに左右両方の睾丸が大きなダメージを負うと、「無精子症」で不妊症の原因になり得る
 →多くは片側の精巣のみのため、不妊の原因になるわけではない

■卵巣炎

→成人女性の約7%が併発
→おたふく風邪の症状と同時に、下腹部痛がみられるのが特徴
→炎症が重くなければその後も正常に排卵され、大抵は片方だけで起こる
→片方の卵巣の症状が重いダメージを負っても、健全な卵巣からきちんと排卵される
 →おたふく風邪により不妊になることは稀

■妊婦・妊娠中におたふく風邪に感染したら?

→胎児の奇形にはつながらないと言われている
→妊娠初期におたふく風邪にかかると、流産の危険性が高まる

ちょっと安心しました…

今おたふく風邪にかかってもイイことはないので、おたふく風邪の予防接種、是非受けておきたいけど。

移植を控えた不妊治療真っ最中の身。
生ワクチンなので、今すぐ予防接種!というわけにはいかないし。

やっぱり、どっかでもらってこないように、人ごみを避けるとかマスク着用で防ぐのが重要かな。

あ、私よりも、日々外出しているおっとさんの方が、危険かも。。。

2016年1月21日木曜日

発達障害児、腸内細菌減の母から生まれる可能性が…(福井大学)

今日のYahoo!ニュースにまた気になる記事がありました。
母の腸内細菌減、子どもの脳に影響か 福井大チーム、発達障害と関連可能性

不妊治療と胃カメラ…胃検診・ピロリ菌検査してきました_HRC-15

2016年1月20日、生理開始15日目(D15)。
プレマリンを飲んでエストラーナテープを貼ってますが、体調は特に変わりなく。
テープを貼っている下腹部が、少し痒くはありますが…

さて、今日は、人生初の胃カメラ(上部内視鏡検査)!

2015年12月17日木曜日

森永乳業ゴールドサインでLHチェック!(D15)

2015年12月17日、生理開始15日目(D15)。
今朝の基礎体温は36.51℃、引き続き低温期。
「採卵の後は排卵が乱れる」と副院長先生もおっしゃっていたし、本当にその通りだ…
そんなわけで、今日から排卵日を特定するためのLHチェックを開始します!

2015年12月14日月曜日

2015年12月2日水曜日

(D30)感染症検査とかの棚卸し→ブラジル・ジカウィルスによる小頭症急増の報道を受けて

2015年12月1日、月経開始30日目(D30)。
先日の新鮮胚移植の妊娠判定が陰性だったため、今はひたすら生理待ちしています。
ホルモン補充周期始めたいので、早く来ーい!

ところで12月1日のYahoo!ニュースに、ブラジルで小頭症のあかちゃんが増えているという報道がありました。

2015年11月24日火曜日

梅毒急増…予防接種とか検査とか、色々受けとけばよかった

今朝のYahoo!ニュースに若い女性の間で梅毒が急増している、という記事がありました。
(参考:梅毒、若い女性に急増…胎児感染で重い障害も
梅毒は「過去の病気」というイメージがあるので、意外な感じがしました。
「過去の病気」と言えば、今は結核にも罹る可能性があるし、認識は必要だな。

2015年11月4日水曜日

卵管通水検査中断。情けない私…

2015年1月に稽留流産の手術をし、3月に本格的に生理再開。
それから暫く、クロミッド→フェマーラ(保険適用外)を飲みながら、タイミング指導を受けていました。
スポンサーリンク